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​記憶を辿り
未来を描く
 
原爆と戦争展

2026年10月3日(土)

     4日(日) 

1945年8月6日、原子爆弾が広島に落とされました。

一瞬にして多くの命を奪い、生き残った人々の未来まで変えてしまいました。

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​あの日から今年で81年。

広島は今の姿となり、多くの人々が生活をしていますが​

​いまだに核兵器は無くならず、日本は核の傘に入ったまま。

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原爆・戦争を体験していない世代へ交代しようとしている今、

あの時に何が起こったのかを知り、

そして多くの想像力を掻き立て、私たちの未来の事を今一度考えてみること​は大事なことかもしれません。

 

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今回の展示内容

​北広島町図書館 ギャラリースペース

「子どもに伝える原爆のはなし」

パネル展示 オリジナル制作

(文・佐々木睦 絵・よしだあい 企画・吉田千尋)

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原爆の図(丸木位里.俊)/複製画

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原爆の絵(基町高等学校)/複製画

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平和アピール墨アート(月下美紀)/複製画

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​他、

穴吹デザイン専門学校卒デザイナー パネル展示

​​遺品展示

 

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期間中、記録映像を常時上映

「the A-bomb ヒロシマで何が起こったか」

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​会場

広島県山県郡北広島町新庄1031‐1

​北広島町図書館ギャラリースペース

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※会場へのお問合せはご遠慮ください。

​お問合せはこちら

​展示期間

2026年10月

3日(土)~4日(日)

​10:30~16:00 

観覧無料

​駐車場有

About the future

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